今年の頭にJ1の順位予想していたのでそれと大体のクラブが19試合終わって半分過ぎたので現在の暫定順位を比べてみる。
1位 川崎フロンターレ
2位 鹿島アントラーズ
3位 名古屋グランパス
4位 ガンバ大阪
5位 FC東京
6位 横浜F・マリノス
7位 清水エスパルス
8位 サンフレッチェ広島
9位 セレッソ大阪
10位 浦和レッズ
11位 横浜FC
12位 柏レイソル
13位 北海道コンサドーレ札幌
14位 ヴィッセル神戸
15位 ベガルタ仙台
16位 大分トリニータ
17位 アビスパ福岡
18位 サガン鳥栖
19位 湘南ベルマーレ
20位 徳島ヴォルティス
↑これが予想順位
↓これが現時点の順位 勝ち点 試合数
1 川崎フロンターレ 55 21
2 横浜F・マリノス 40 18
3 名古屋グランパス 37 20
4 ヴィッセル神戸 34 19
5 浦和レッズ 34 20
6 サガン鳥栖 33 19
7 鹿島アントラーズ 32 20
8 FC東京FC東京 31 20
9 サンフレッチェ広島 29 20
10 アビスパ福岡 29 20
11 北海道コンサドーレ札幌 25 18
12 セレッソ大阪 23 18
13 湘南ベルマーレ 21 20
14 清水エスパルス 19 19
15 徳島ヴォルティス 19 20
16 柏レイソル 17 20
17 ベガルタ仙台 15 19
18 ガンバ大阪 14 15
19 大分トリニータ 13 19
20 横浜FC 8 21
こうしてみると、ガンバ、清水、横浜FC辺りが予想よりも下位に沈んでいて、神戸、鳥栖、福岡辺りが予想よりも上位にいる。
まぁまだ半分残っているからここからも変動するだろう。
川崎フロンターレが予想通り独走しているのを横浜F・マリノスが追いつき、追い越せるか、ACL組はACLを終えた後の過密日程で順位が落ちないかというところが気になるところ。


コメント