ナビつき!つくってわかるはじめてゲームプログラミングのレッスン2のステップ4「リンゴを数えよう!」まできた。
ここではモノがこわれたしゅんかんノードンとカウンターノードンと数つきモノノードンを使ってリンゴが壊れた数(取得した数)を表示する。
カウンターノードンと数つきモノノードンは初登場。
ノードンガイドでもカウンターノードンのカウントの仕方をいろいろ説明していた。
どうやらこのカウンターノードンを使ってクリアするときの条件判定みたいなことをやっていくようだ。
ひとまずステップ4ではリンゴを壊した数が画面に表示できるようになるところまで。
続きは次のステップで。


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