ナビつき!つくってわかるはじめてゲームプログラミングのレッスン5「謎解きの部屋」のステップ6「壁の装置と暗号の謎」まできた。
ここでは壁にある数字のノードンをパンチすることで暗号を入力する仕組みを作る。
まずはさわっているセンサーノードンとYボタン入力ノードンでヒトがパンチしたときに壁のスイッチにパンチが当たっているか判定。
パンチが当たっていたらカウンターノードンで数を増やしてその数を数つきモノノードンに反映。
これだけだと寂しいのでパンチが当たったときに効果音も鳴らす。
そして、暗号の答えとなる数になったら正解の音が鳴るようにくらべるノードンで正解の数の定数ノードンと比べて音を鳴らすようにする。
このままだと木箱を壊して暗号を見なくても正解出来てしまうので、こわれているモノセンサーノードンで壊れているときとくらべるノードンのANDで正解の音が鳴るように変更。
今回は既存のノードンだけだったので新規のノードンは無し。
ノードンガイドの追加も無し。


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