ナビつき!つくってわかるはじめてゲームプログラミングのレッスン4「GO!GO!アスレチック」のステップ3「落ちたらこわれるようにしよう!」まできた。
ここではヒトノードンがステージとなる床から落ちると壊れるようにする。
どうやって落ちたと判定するかは、初登場の「位置センサーノードン」を使う。
位置センサーノードンでヒトノードンの位置を定数ノードンとくらべるノードンで比較して、床よりも低い位置(Y座標で判断)まできたらシグナルを出すようにしてこれも初登場の「モノをこわすノードン」でヒトノードンをこわすようにする。
ノードンガイド「落ちたらこわれるしくみ」で詳しい解説あり。
位置センサーノードンは下だけじゃなく上にも判定できるからジャンプしたときにモノをこわすというのも定数を変えることで出来るよっていうのがノードンガイドでいわれている。


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